大阪の建築設計事務所:一級建築士事務所 基本フォルム。注文住宅、店舗、公共建築、リフォームの設計デザイン。●●●●
 
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設計監理料について −トータルのコスト配分をご覧くださいー

基本フォルムの仕事は建築を設計し、工事を監理することです。
設計とはお客様の要望を図面化すること、監理とは工事が
図面どおり行われているか確認することです。


設計監理料は住宅の場合、おおむね総工事費の10%をいただいております。
規模が大きくなれば料率は下がります。
2000万円の木造住宅であれば200万円です。
注)リフォームや店舗では設定は異なります。詳しくはお問い合わせください。


総工事費 設計監理料率
2000万円以下 200万円
2000万円から3000万円の場合 10%
4000万円から5000万円の場合 9%
6000万円以上の場合 8%


設計監理料は高いと感じておられる方もいらっしゃるでしょう。
しかしトータルのコスト配分をご覧ください。
下のグラフは30坪2階建て建築費2000万円の住宅のコスト配分を比べたものです。
建売やハウスメーカーには見積り書に表れて来ない宣伝費や事業利益など
住宅価格にずいぶん上乗せされている事が分かります。
基本フォルムでの家づくりは原価率が高く、家そのものの品質と豊かさに
還元されていますので満足感が違います。







     
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  住宅・店舗の建築、リフォームの設計デザイン・監理 「一級建築士事務所 基本フォルム
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